弁護士田村裕一郎– Author –
弁護士歴20年超。四大事務所で培った訴訟対応力で、深刻な労働紛争や企業法務トラブルを解決。その知見を、トラブルを未然に防ぐ『予防法務』と『戦略法務』に転換します。
社労士の先生方との連携を重視し、社労士の先生方が築く盤石な労務管理を、法的紛争リスクの観点から補強。トラブル発生時の初動の誤りが致命傷になる前に、最高水準のリーガルサービスで迅速かつ的確に対応し、経営のあらゆる法的リスクから貴社を守ります。顧問先110社超の実績で、貴社の持続的成長をサポートします。
単なる法律論ではなく、貴社のビジネス実態に即した実践的な解決策を提示し、経営の頼れる相談相手として伴走します。
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スタートアップ
在宅勤務手当と割増賃金: メルマガ(2024年5月号)
【在宅勤務手当を割増賃金の基礎となる賃金から、外すか?】 【本メルマガは、2024年5月29日時点のものです】 ・在宅勤務手当を割増賃金の基礎となる賃金から、外すか? について、企業の皆様は、どうされていますか。 この点につき、令和6年4月5日 の... -
全て
職種限定合意ある場合の配転命令【最高裁判決】メルマガ(2024年4月号)
【はじめに】 【本メルマガは、2024年4月24日時点のものです】 弁護士田村です。 もうすぐ5月ですね。 4月号を配信します。 企業の皆様は、 ・職種限定合意がある場合の、企業の配転命令権 について、考えておられますか。 この点につき、2024.4.26(金)に... -
全て
育児・介護休業法等の改正への企業の対応
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ2024年6月号では、以下を解説します。 -
その他
本日(4/26)の最高裁判決の雑感:使用者は、職種限定合意の意味を再考すべき。
弁護士田村裕一郎です。 本日、「職種限定合意がある場合の配転命令に関する最高裁判決」(PDF)が出ました(PDFはここから取得できます)。 当職は、日経新聞にコメントしましたので、是非、ご覧下さい。 紙幅の関係上、コメントに制限がありましたので、... -
労働時間
本日(4/16)の最高裁判決の雑感:基準は同じでも、あてはめは慎重に。
弁護士田村裕一郎です。 本日、「事業場外労働のみなし労働時間制に関する最高裁判決」(PDF)が出ました(PDFはここから取得できます)。 内容をざっと読んだところの感想は、次のとおりです。 ⑴ 基準:「労働時間を算定し難いとき」は、従前と同じ すな... -
TITセミナー
★第8回/第9回TITセミナーオンライン版のお知らせ★
第8回の感想はこちら 第9回の感想はこちら 次のとおり、第8回/第9回:TITセミナー(講師:弁護士田村裕一郎)のオンライン版を開催いたします。 各セミナーについて、詳細は以下の通りです。 【<開催終了>第8回TITセミナー】 https://youtu.be/4voCWx0AB... -
その他
お客様の声は、どのようなものでしょうか。
【お客様の声は、同意の上、掲載しています。】 顧問先様の声はこちらをご参照ください。♯当事務所では現在、約100社の顧問会社様と顧問契約を締結させていただいております。 -
その他
無料相談は、できますか。
【無料相談は、できます。】 当部門では、会社・法人の経営者からのお申し出に限り、初回30分につき無料にて法律相談をお受けいたします。但し、無料相談は、1社(グループ会社を含みます)につき、1回までです。なお、当部門の弁護士の稼働状況、案件の... -
顧問弁護士
顧問料は、いくらですか。
【顧問料は、5.5万円(税込み)です。】 顧問料は、原則として、5.5万円、11万円、16.5万円です。いずれも、税込みです。 -
顧問弁護士
地方の小さな会社ですが、相談できますか。
【地方の中小企業様でも、相談を承ります。】 最近は、IT化が進んでいます。そのためZoomなどを用いた会議や、クラウドサービスを利用した情報共有が可能です。そのため、特に不都合なく、地方の中小・零細企業様とのコミュニケーションが可能です。実際、... -
顧問弁護士
顧問弁護士のメリットは、何ですか。
【適切な解決策をスピーディーに提案】 企業は、労務問題、経営問題、法改正対応など、様々な(法的)リスクを抱えています。こういった問題に対し、顧問弁護士は、長期的関係を前提とした、適切かつ現実的な解決策を、スピーディに提案し、解決を目指しま... -
顧問弁護士
どの分野でも、依頼できますか?
【どのようなご相談も、承ります。】 当事務所は、顧問先様が、100社以上ありますので、契約書のチェック、債権回収、商標登録、登記など、様々なご相談をお受けし、対応しております。一部の専門的な内容(例:宇宙法など)を除き、対応可能ですので、お...