2017年– date –
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運輸・物流
契約社員に、住宅手当・病気休暇等がないことなどが違法とされた例(日本郵便(東京)事件・東京地判平成29年9月14日)など
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ2017年11月号では、以下を解説します。 -
労働時間
警備員の仮眠時間等の労働時間性を肯定し、割増賃金請求をきっかけとした配転命令等は不法行為を構成しないとされた例<判例>(イオンディライトセキュリティ事件・千葉地判平29年5月17日)など
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ2017年10月号では、以下を解説します。 -
労働時間
タイムカードの打刻時刻に基づく原告主張の時間外労働時間数が過大であり、原告主張の時間外労働割増賃金の5割を相当と判断した例(福星堂事件・東京地判平成28年9月29日)など
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ2017年9月号では、以下を解説します。 -
アパレル・小売
会社分割時の十分な説明がなかったため従業員が労働契約の承継を争えるとした例<判例>(エイボン・プロダクツ事件・東京地判平成29年3月28日)など
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ2017年8月号では、以下を解説します。 -
医療
特定事業主は(a)業務災害支給処分の取消訴訟の原告適格を有するが、(b)労働保険料認定処分の取消訴訟において業務災害支給処分の違法主張はできないとされた例など
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ 2017年7月号では、以下を解説します。 -
労働時間
同一労働同一賃金の原則(その4:メトロコマース事件)など
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ 2017年6月号では、以下を解説します。 -
就業規則
タクシー乗務員の歩合給及び残業代に関し、会社の主張を認めた事例など
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ 2017年4月号では、以下を解説します。 -
賃金
月間70時間等相当の固定残業代を有効とした裁判例など
はじめに 弁護士田村裕一郎です。 今回、TITメルマガ 2017年2月号では、以下を解説します。
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